【防犯グッズ販売店】横浜市の刑法犯認知件数は974件!(前年比+151件増加)戦わないで安全に逃げる手段を! 【一般社団法人 全日本防犯グッズ協会に加盟しました】

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防犯対策

「備えあれば」は災害だけではありません。侵入してくる不審者には決して戦わず、安全に逃げる方法をとってください!

あなたと大切な人を守るために―今、知っておきたい催涙スプレーという選択肢

皆さんは、日々の生活の中で「安全」について考えることはありますか?残念ながら、昨年末からの強盗事件をはじめ、凶悪化が進む無差別殺傷事件などが相次いで発生しており、もはや「自分には関係ない」と言い切れない状況になっています。こうした犯罪は日本における深刻な社会的課題となっており、私たち一人ひとりが防犯意識を高めることが求められています。

企業や施設でも広がる防犯対策

こういった現状を踏まえ、企業・団体様におかれましては、従業員やお客様を守るために防犯護身用品による備えが広がっています。特に教育機関や介護施設などでは、防犯・護身用品の設置義務化に向けた動きも出てきております。それだけ、社会全体で安全対策の重要性が認識されているということですね!

日常に潜む危険から身を守る

不審者による声かけやつきまとい、痴漢、ひったくりなど、日常生活には様々な危険が潜んでいます。特に夜道を一人で歩くとき、人通りの少ない場所を通るとき、不安を感じた経験がある方も多いのではないでしょうか。そんな「もしも」のときに備えて持っておきたいのが、催涙スプレー「PEPPER-SPRAYです。」

催涙スプレーってどんなもの?

催涙スプレーは、危険を感じたときに暴漢に向けて発射することで、相手の眼や鼻の粘膜に作用し、激しい痛み・涙が止まらなくなるという画期的な護身具です。その効果で相手が怯んでいるうちに逃げたり助けを呼ぶための時間を稼ぐことができます。

製品ラインナップも豊富で、催涙スプレーという見た目をそのまま活かしたタイプから、女性が抵抗なく持てるデザイン性の高いタイプまで、様々な種類が用意されています。自分のライフスタイルに合わせて選べるのは嬉しいポイントですね。

安心と実績の「ホワイトウルフ」ブランド

中でもおすすめなのが、大手公共交通機関での採用実績もある当店オリジナルブランド「ホワイトウルフ」の催涙スプレーです。性別年齢問わずどんな方でも使用できる、安心感抜群のお守りとして多くの方に選ばれています。

使いやすさにこだわった設計

この製品の特徴は、何といってもその使いやすさにあります。スプレー缶とプラスチックホルスターが一体になっており、指に沿うような形状で設計されているため、しっかりと握り込んで力を入れて噴射することが可能です。

さらに注目すべきは、本体の形状により、暗闇など周りが見えづらいときでも噴射の向きが分かるようになっている点です。緊急事態はいつ起こるか分かりません。パニック状態でも直感的に使えるこの設計は、いざという時すぐに使用できる大きな安心材料となります。

強力な効果で安全を確保

主成分のOCガスは唐辛子成分のため、顔に付着すると目や鼻、のどの粘膜に作用して長時間激しい痛みや咳、涙が止まらなくなるという効果があります。この効果は非常に強力で、液体のにおいを吸い込むだけでも咳き込んでしまうほどです。

ここで重要なのは、相手と距離を保ち、無理に相手に付着させずとも効果があるという点です。直接接触する必要がないため、より安全に使用できる護身用品と言えるでしょう。

製品の詳細スペック

サイズは高さ約10cm、幅約3.2cm(最大)、直径約2.5cm、重量約42gと、バッグに入れても邪魔にならないコンパクトサイズです。内容量は約20ccで、最大噴射時間は約3~4秒(※噴射時間は、内部のガス圧の変化や噴射ボタンの押し方等で変わることがあります)。

催涙成分はOCガス濃度12%、発射タイプは液状発射(イメージは水鉄砲です)、最大飛距離は無風時で2~3mとなっています。

「備えあれば憂いなし」安心の正規品を!

様々なECサイトで販売されている防犯対策商品。必ず正規品をお選びください。
実際に使用する際に、「ボタンが硬かったり」成分が「まっすぐ飛ばなかったり」なかには「電源が入らない」商品や「落としたら壊れた」「鞄の中で暴発した」「安全装置が無かった・・・」など様々なお声があります。当店の商品は 【全日本防犯グッズ協会】の推奨品となり、日本の警察でも取り扱っている商品となります。

「備えあれば憂いなし」という言葉がありますが、まさに催涙スプレーは、日常の安全を守るための「備え」です。使わないに越したことはありませんが、万が一のときに自分や大切な人を守る手段があるという安心感は、何物にも代えがたいものです。

犯罪のない安全な社会が理想ですが、現実には様々なリスクが存在します。自分自身で身を守る意識を持ち、適切な防犯対策を取ることが、今の時代には必要なのかもしれません。