

青パパイヤ酵素バイオノーマライザー 酵素の働きで健康サポート
「酵素の宝庫」青パパイヤ酵素で毎日を元気に
青パパイヤ酵素は、50年以上愛され続けるロングセラー健康食品です。自社オーガニック農園で育てた青パパイヤを、日本伝統の発酵技術で丸ごと発酵。酵素含有量は青パパイヤ果実の約4倍を誇り、130編以上の学術論文で研究されている信頼の健康食品です。
青パパイヤとは?なぜ「酵素の王様」と呼ばれるのか
青パパイヤとは、果物として食されるパパイヤの未熟果で、果皮が緑色のものを指します。熟す前の青パパイヤは、他の果物と比べて酵素の含有量が圧倒的に多く、「酵素の宝庫」「酵素の王様」と称される希少な食材です。
特に注目すべきは、青パパイヤに含まれるパパイン酵素。たんぱく質、脂質、糖質という3大栄養素すべてを分解できる希少な消化酵素です。パパイン酵素以外にも、キモパパイン、カルパインなど、多様な酵素が豊富に含まれています。
パパイン酵素の驚くべき3つの特性
1. 100℃でも壊れない驚異的な耐熱性
ほとんどの食物酵素は42〜48℃で活性を失い、70℃でほぼ失活してしまいます。しかし、青パパイヤに含まれるパパイン酵素は100℃の高温でも酵素活性を失わない特徴があります。この特性により、体内で確実に働くことができるのです。
2. 胃酸にも負けない強靭さ
私たちの胃酸はpH2前後の強い酸性で、ほとんどの食物はこの胃酸によって変質します。しかし、パパイン酵素はpH1.2という強酸性環境でも変質せず、しっかりと体内に届きます。
3. 医薬品としても認められる実力
グリーンパパイヤに含まれるパパイン酵素は医薬品指定されるほど効果が強力。医薬品として認められる効果の高さが、その実力を証明しています。工業用品や洗剤にも応用され、タンパク質分解能力は汗しみや食べ物しみの除去にも活用されています。

青パパイヤ酵素が選ばれ続ける3つの理由
【特徴1】活きて隅々まで届く酵素パワー
独自の発酵熟成を非加熱で製造することで、酵素の力を最大限に保持。100℃でも壊れない青パパイヤ酵素だからこそ、体の隅々まで活きた酵素をお届けできます。
【特徴2】ダイエット中・後に嬉しい3つの消化酵素
たんぱく質分解酵素、脂肪分解酵素、糖分(デンプン)分解酵素という3大栄養素すべてを分解する消化酵素を含有。栄養を効率よく取り込む力をサポートし、ダイエット中やダイエット後の消化を強力にバックアップします。お肉やお魚などタンパク質が好きな方、お酒を飲むのが好きな方にも最適です。
【特徴3】徹底的な品質管理と安全性
使用している青パパイヤは、遺伝子組換えをしていない在来種の種のみ。自社農園にて日差しをたっぷり浴びて育った青パパイヤを、満月の日に収穫しています。製造工場は、FSSC22000、GMP、HACCPを取得しており、国際基準レベルの食品管理を実施。限りなく自然に近い環境で青パパイヤを発酵・熟成させることで、その力を最大限に活かしています。

豊富な栄養素で健康をサポート
青パパイヤには、パパイン酵素以外にも豊富な栄養素が含まれています。ビタミンB、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、カリウム、マグネシウム、カルシウム、マンガン、鉄、銅、亜鉛、セレン、パントテン酸、ポリフェノール、葉酸、β-カロテンなど、健康維持に欠かせない栄養素が豊富に含まれています。
酸化ストレスから体を守る
酸化ストレスは、炎症や感染、紫外線、有害な化学物質などによって生じます。過剰に生成された活性酸素種は、生体膜や生体内分子の酸化傷害に起因した臓器障害を進行させ、病気の原因となることが知られています。青パパイヤ発酵食品は、日本伝統の発酵技術で青パパイヤを丸ごと発酵させることで、こうした現代生活の悩みにアプローチします。

商品の特徴
青パパイヤ酵素の酵素含有量は、青パパイヤ果実そのものの約4倍。1969年の発売以来、50年以上のロングセラー商品として多くの方に愛用されています。世界有数の公共研究機関から130編以上の学術論文が発表されており、科学的な裏付けのある健康食品です。
ナチュラルで素朴なやさしい甘さで、サッとお口の中で溶ける顆粒タイプ。スティックタイプで携帯できるので、いつでもどこでも手軽に酵素チャージができます。30包入りは開発45周年を記念した京都のテキスタイルブランドSOU・SOUとのコラボレーションパッケージで、ギフトにも最適です。
青パパイヤ酵素の最も効果的な飲み方とタイミングをご紹介
こんにちは。青パパイヤ酵素を愛用している店長、保田です。
今日は、お客様からよくいただく質問
「結局いつ飲むのが一番いいの?」
について、分かりやすくお話ししたいと思います。
青パパイヤ酵素の特長やおすすめの摂取方法、体調管理に役立つ飲み方まで、まとめてご紹介します。
基本の飲み方|水なしで口に含んでゆっくり溶かす
青パパイヤ酵素は医薬品ではないため、
「食前・食間・食後」といった細かいタイミングを気にする必要はありません。
おすすめの摂り方は、とてもシンプルです。
◎就寝前に1包(3g)を水なしで口に含む
◎ゆっくり溶かしながら味わうように摂る
口の中で唾液と混ざりながらゆっくり体内へ入ることで、発酵由来の栄養が負担なく巡っていきます。
なぜ「就寝前」がベストなのか?
夜、眠っている間は体が休息しながら修復・代謝・吸収に集中できる時間帯といわれています。
活動していない分、消化器官の負担も少なく、発酵食品の栄養が効率よく取り込まれやすい状態になります。
発酵によって分子が小さくなった青パパイヤ酵素は、生の野菜や果物よりも消化酵素を使わずに済むため、体に負担をかけずに栄養を届けられるという特長があります。
だからこそ、睡眠中というタイミングととても相性がいいのです。
量の目安|1日1〜3包、体調に合わせて調整OK
通常は 1日1〜3包 が目安です。
体調がすぐれないときや、しっかり整えたいときは1.5〜2倍程度に増量していただくのもおすすめです。
青パパイヤ酵素は、添加物・保存料を一切使わない100%天然由来の発酵食品。
ほかのサプリメントや食事と併用しても問題ありません。
温かい飲み物に入れてもOK|熱に強い青パパイヤ酵素
青パパイヤ酵素は 熱に強い という特長があります。そのため、温かいお茶やスープに入れても大丈夫です。ご自身が続けやすい方法で、気軽に取り入れてみてください。
体の中で起きていること
口に含んでゆっくり溶かすことで、唾液と混ざりながら体内へ吸収されていきます。
発酵によって生まれたビタミンやアミノ酸などの栄養成分は、消化に負担をかけずに巡る というのが大きな魅力です。
就寝中は体の修復・代謝が活発になるため、その働きに寄り添うように青パパイヤ酵素を取り入れる——これが青パパイヤ酵素の基本的な考え方です。
毎日続けることがいちばん大切
発酵食品は、一度にたくさん摂るよりも毎日コツコツ続けることが大切 です。
ぜひ「就寝前の1包」を、心地よい習慣として取り入れてみてください。
こんな方におすすめ
- 毎日元気に過ごしたい方
- 朝からスッキリ元気に過ごしたい方
- お酒を飲む機会が多い方
- ダル重な毎日が続いている方
- 最近、ゆったり過ごせない方
- お肉やお魚などタンパク質をよく食べる方
- ダイエット中・ダイエット後の方
- 健康維持を心がけている方
青パパイヤ酵素で、毎日の健康習慣を始めませんか。酵素の王様のパワーを、ぜひ体感してください。
※バイオ・ノーマライザーと青パパイヤ酵素の成分・内容は同様です。パッケージのみ異なります。
※商品パッケージは予告なく変更する場合があります。